Complete text -- "住所不定、無職山地悠紀夫容疑者(22)"

20 December

住所不定、無職山地悠紀夫容疑者(22)

>山地容疑者は16歳だった00年7月、当時住んでいた山口市の自宅アパートで、母親(当時50)と口論になり、母親の頭や顔などを金属バットで殴って殺害し、自首。山口家裁は同年9月、中等少年院での「長期の保護処分が適当」とした。中等少年院を仮退院後、昨年3月に半年間の保護観察期間を終えて山口県の更生保護施設を出ていた。
今年3月には、岡山県瀬戸町のパチンコ店で、特殊な電子機器を使ってスロット機から不正にメダルを獲得しようとした窃盗未遂容疑で同県警に逮捕され、起訴猶予となっている。

以上、朝日新聞の web 記事から引用

犯罪者を犯罪者として「認識」出来ず、又は「認識」する事から「逃避」して、未成年と云うだけで「きれい事」の結論に逃げ込んで自己満足している、弁護士、裁判官、無責任な文化人達は皆、この山地悠紀夫の「再犯」殺人の共犯だ。
無責任な文化人やジャーナリスト達は「遁走」するだろうが、少なくとも関係弁護士と裁判官は今回の再犯の共同正犯として、山地悠紀夫と共に死刑になるべきだろう。

こう云う人達は一般の人以上に「職業人」としての自覚と自らへの厳しさが要求される筈だが、実態は一般人以上に「専門家的きれい事処理」と自己撞着に基づく「無責任な博愛主義」に陥落しているよ。人殺しめ!
04:02:04 | sonson | | TrackBacks
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