Archive for December 2006

24 December

在日コリアンの日本における特典



在日コリアンの日本における特典

1、犯罪を繰り返しても国外退去処分にならない
2、自分の名前を好きなときに何度でも変えることができ、公文書、免許証などにも偽名を使える
3、仕事をしなくても、日本政府から「毎月17万円+住居費+各種税金免除」支給

在日韓国人は一世帯あたり年600万円が無償で支給
在日韓国人64万人中46万人が無職
支給額は日本国民の血税で支払われている

戦時中、日本に強制連行された朝鮮人は245人
残り、200万人は自分の意思で日本に移住。そのうち150万人が終戦直後帰国
50万人は「自由意志」で日本に来て、「自由意志」で日本に残った朝鮮人

在日コリアンが帰化せず被害者を声高に叫ぶ本当の理由は
これらの特典を失うからである

   (理学部生の気になる憂鬱(2006-12-23 16:14:44 エントリーより転載)

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だそうです。驚いたので自分用のメモを兼ねて記録させて戴きます。

しかし・・・・・・
「仕事をしなくても、日本政府から「毎月17万円+住居費+各種税金免除」支給」って本当ですか?始めて聞きましたが由々しき事ですね。どういう法律を根拠にしてるんだろう?本当ならこの国の病理は極まれりって感じですね。
03:12:57 | sonson | No comments | TrackBacks

18 December

朝日新聞さん大丈夫ですか?


教育と防衛 「戦後」がまた変わった 

改正教育基本法と、防衛庁を「省」に昇格させる改正防衛庁設置法が、同じ日に成立した。
長く続いてきた戦後の体制が変わる。日本はこの先、どこへ行くのだろうか。
安倍首相は著書「美しい国へ」で、戦後の日本が先の戦争の原因をひたすら国家主義に求めた結果、国家すなわち悪との見方が広まった、と指摘する。
そして、国家的な見地からの発想を嫌うことを「戦後教育の蹉(さ)跌(てつ)のひとつである」と書いている。
そのつまずきを正し、国家という見地から教育を見直したい。安倍首相には、そんな思いがあったのだろう。
教育基本法の改正で焦点となったのは「愛国心」である。改正法には「(伝統と文化を)はぐくんできた我が国と郷土を愛する」という文言が盛り込まれた。公明党は当初、「国を大切にする」を提案したが、官房長官だった安倍氏は「国は鉛筆や消しゴム並みではない」と述べて、「愛する」にこだわった。
教育の独立を規定した条項も改正の対象になった。
いまの教育基本法は、戦前の教育が「忠君愛国」でゆがめられ、子どもたちを戦場へと駆り立てたことを反省し、国民の決意を表す法律としてつくられた。「教育は、不当な支配に服することなく、国民全体に対し直接に責任を負って行われる」と定めている。国の政治的な介入に対しても歯止めをかけた。
その文言の後段が「法律の定めるところにより行われる」と改められた。現行法とはちがって、国の教育行政に従え、ということになりかねない。
安倍首相は、防衛のあり方についても「美しい国へ」で異を唱えている。
安全保障を他国にまかせ、経済を優先させて豊かになった。「だが精神的には失ったものも大きかったのではないか」と述べている。
日本は戦後、再び持った武力組織を軍隊にはせず、自衛隊とした。組織も内閣府の外局に置いた。自衛隊や防衛庁の抑制的なありようは、軍事に重きを置かない国をつくろうという国民の思いの反映であり、共感を得てきた。
省に昇格したからといって、すぐに自衛隊が軍になり、専守防衛の原則が変わるわけではない。それでも、日本が次第に軍事を優先する国に変わっていくのではないか。そこに愛国心教育が加わると、その流れを加速するのではないか。そんな心配がぬぐえない。
二つの法律改正をめぐっては、国民の賛否も大きく分かれていた。その重さにふさわしい審議もないまま、法の成立を急いだことが残念でならない。
戦後60年近く、一字も変えられることのなかった教育基本法の改正に踏み切った安倍首相の視線の先には、憲法の改正がある。
この臨時国会が、戦後日本が変わる転換点だった。後悔とともに、そう振り返ることにならなければいいのだが。
                【社説】2006年12月16日(土曜日)付

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朝日新聞さん、大丈夫なんでしょうか?(別に大丈夫な必要は有りませんが)
どこかの「老いぼれ」の恨み節のような、ほとんど「社説」の態を為してない様に思えます。何だか無力感に苛まれた「終末」の様な文章ですね。

世が世なら「私たち」がひとたび声を上げれば、こんな法案如きは「世論」の力で握り潰せたのに、最近どうも変だなぁ?という朝日新聞のボヤキが聞こえて来そうです。

まぁ、結構な事ですね。朝日がこれほど嘆くと言う事は、世の中は正常になって行ってる事を表しているのでしょうから。

しかし、「社説」としてだけじゃ無くてもレベルの低い思考能力ですね。情けない。


16:14:21 | sonson | No comments | TrackBacks

14 December

民主党・岡崎トミ子=最低のバカ左翼のサンプルとして記録



okazaki_tomiko_minshu



民主党の岡崎トミ子参院議員(宮城選挙区)の政治団体が平成13年、政治資金規正法(外国人からの寄付を禁止)に違反して北朝鮮籍で朝鮮学校の理事長と韓国籍のパチンコ店経営者から寄付を受け取り、現職の国会議員でありながら、国会会期中に、国費を使って、韓国内で行われた日本国旗を燃やす反日デモに参加したのである。
しかも送迎には、日本大使館の公用車を提供させ、その日本大使館に拳を振り上げて大声で抗議してきたという。

そして後で問い詰められた岡崎トミ子は「反日デモとは知らなかった」などと信じられないような嘘をついた。そして民主党からは何もお咎めなしである。

          (以上「韓国は何故反日か」さんより借用)

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朝鮮が好きか嫌いかはどうでも良い。左翼か右翼かもどうでも良い。このバカ女の行動(日本大使館の公用車で日本国旗を燃やす反日デモに出勤)と言い訳(反日デモとは知らなかった)がそ人間性の下賤さと不誠実さの全てを表している。

こんなバカを飼っている国民は度量が深い、と云うよりも、このバカを飼うに必要な数のバカ国民と在日(外患)外国人が日本に「有る」と云う事だろうね。

ついでに、似たような「バカ」列伝を記録(リンク)させて戴きます。

野中広務・土井たか子・・・・あ!加藤紘一が欠けている・・・

あの顔、この顔・・・・蒼々たる「バカ面」の面々ですね・・・・・この中で「野中広務」が一番許しがたい。保守政党の「革」を被って「反日」活動をして国民を愚弄し、且つ己の私腹を肥やす「在日利権」と「同和利権」だけはガッチリ築き上げた悪党です。
06:14:27 | sonson | 1 comment | TrackBacks

13 December

ウィニー有罪:京都地裁の判決は名判決?


ウィニー有罪:京都地裁の判決要旨

 京都地裁であったWinny(ウィニー)の著作権法違反ほう助事件の判決要旨は次の通り。
 
◆罪となるべき事実
 金子被告は、ファイル交換ソフト「ウィニー」を制作し、改良を重ねながら、自己のホームページで継続して公開及び配布をした。
 03年9月11日〜12日、ウィニーで不特定多数のインターネット利用者にゲームソフトなどを自動送信し得るようにして、ゲームソフトや映画を自動公衆送信し得るようにしたAら、著作権法違反事件を起こした計2人の犯罪行為をほう助した。
 ◆開発、公開の経緯
 金子被告は02年4月、インターネットの大型掲示板「2ちゃんねる」に「2chネラー向きのファイル共有ソフトつーのを作ってみるわ」と書き込み、同年5月、自己のホームページで公開した。同年12月に正式版を公開。03年4月にWinny1・14を公開して、配布をいったん中止。同年5月にWinny2・0β1を公開した。
 ◆ほう助の成否
 金子被告が開発、公開したウィニーがAらに手段を提供して著作権法違反事件を有形的に容易ならしめ、匿名性があることで精神的にも容易ならしめたという客観的側面は明らかだ。
 しかし、ウィニーはセンターサーバーを必要としないP2P技術の一つで多くの分野に応用可能で有意義で、いかなる目的で開発したかにかかわらず、技術それ自体は価値中立的で、無限定なほう助犯の成立範囲の拡大も妥当ではない。
 ほう助行為として違法性を有するかどうかは、その技術の社会における現実の利用状況やそれに対する認識、提供する際の主観的態様いかんによると解するべきである。
 ◆供述の任意、信用性
 捜査機関による威迫や偽計などはないと認められ、金子被告が弁護士に送ったメールでも、あくまで自主的に誓約書を書いたと認めており、捜査段階では複数の弁護士による接見がなされており、手続き的な助言等もされていると考えられることなどから、供述には任意性が認められる。
 供述は、インターネットが普及してコンテンツ提供者側に無断でソフトのコピーがなされている現状では、利用者が提供者に代金を支払う既存のビジネスモデルは矛盾をはらんでいると考えていたこと、(匿名性が特長のファイル交換ソフトの)Freenetの存在を知ってビジネスモデルが変わる契機となるのではないかと考えたこと、匿名性と効率性を兼ね備えたファイル交換ソフトを作り、新しいビジネスモデルにつながればいいと思ったことという点では一貫し、自己のホームページで述べた内容と概ね一致している。
 しかし、京都簡易裁判所での拘置質問などでの発言からすると、著作物の違法コピーをインターネット上にまん延させようと積極的に意図していたとする部分については信用性は認められない。
 ◆主観的態様
 サイト上で違法なファイルのやりとりをしないよう付記していたことや無視フィルター機構があることを考慮しても、金子被告はウィニーが一般の人に広がることを重視し、ファイル交換ソフトがインターネット上において著作権を侵害しながら広く利用されている現状をインターネットなどで十分認識しながら、既存とは異なるビジネスモデルが生まれることも期待しつつウィニーを開発、公開し、これを公然と行えることでもないとの意識を有していたと認められる。03年9月ごろでも同様の認識をしてこれを認容し、開発、公開を行っていた。しかし、著作権侵害がインターネット上にまん延すること自体を積極的に企図したとまでは認められない。
 なお、金子被告は公判廷で、開発、公開は技術的検証が目的で、P2P型大規模BBSの実現を目指したものである旨供述している。公判廷供述はその部分に関して信用できるが、こうした主観的態様と両立しうる。
 インターネット上においてウィニー等のファイル交換ソフトを利用してやりとりがなされるファイルのうちかなりの部分が著作権の対象となり、ウィニーを含むファイル交換ソフトが著作権を侵害する態様で広く利用されている現状を認容。自己のホームページ上に公開し、不特定多数の者が入手できるようにしており、ソフトを公開して不特定多数の者が入手できるように提供した行為は、ほう助を構成する。
 ◆量刑の理由
 金子被告は、社会に生じる弊害を十分知りつつも、自己の欲するまま行為に及び、独善的かつ無責任で非難は免れない。また、Aらが著作権法違反の行為に及ぶ際、ウィニーが重要かつ不可欠な役割を果たし、ウィニーネットワークにデータが流出すれば回収等も著しく困難であること、利用者が相当多数いることなどから、各著作権者の公衆送信権に対して与えた影響も相当大きく、Aらの行為で生じた結果に対する寄与の程度も決して少なくない。
 もっとも、金子被告は、インターネット上の著作物のやりとりに関し、著作権侵害をことさら生じさせることを企図していたわけではなく、著作権制度が維持されるためにはインターネット上における新たなビジネスモデルを構築する必要性、可能性があることを視野に入れ、新しいP2P技術の開発という目的も持ちつつ、開発、公開を行った側面もある。金子被告は経済的利益を得ようとしていたものではなく、実際、直接経済的利益を得たとも認められない。前科前歴もない。有利、不利な事情を総合的に考慮して、罰金刑に処するのが相当である。
毎日新聞 2006年12月13日 17時07分

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既存の著作権法に一応顔を立てて「罰金刑」にするけど、ウィニーのようなP2P ソフト等の技術進展に従って今の「著作権」なんてそれ程長くは持ちませんぜ?「著作権」を神から与えられた天賦の権利の如く主張し既得権益の「銭の亡者」達よ少しは考えを改めなはれ・・・・と云う判決では無いですかね?
18:26:24 | sonson | No comments | TrackBacks

10 December

週刊金曜日・・・嬉々として最低の下衆を炙り出してくれた(その2)



週刊新潮で報じられた記事の内容は何度読み返して許せない気持ちになります。しかし、こういった品性下劣にして育ちの悪い連中が文化人面して日々「イイ格好」して活動している事が世の中に晒されただけ、今のインターネットの時代に感謝しなければならないのでしょう。「週刊金曜日」編集委員と称する下劣な連中の恥面を自分用に記録して置きましょう(Here There and Everywhere さんより借用)


いい気な身の程知らずバカ左翼くずれの雰囲気満載ですね


そして、この下劣コントを演じた「他言無用」のホームページの BBS 欄の「入口」の能書きのは以下の様に書かれています。




そして、彼に今回寄せられた「意見」は彼らへの「誹謗中傷」と判断したらしく「見事」に削除されていましたがその cash の一部を記録して置きます(全体部分は Here There and Everywhere さんのところに有りましたが膨大な書込み料で容量が大きすぎるので)

「他言無用」の HP の削除した BBS の Cash(部分)

こういった連中は他人を誹謗中傷して傷つけ自分のネタにする事には無神経極まりないが、自分が受ける非難・忠告に対しては寛容では無いらしい。

ついでに永六輔について・・・・

「せき こえ のどに浅田飴」に今回の件で以下の内容のメールを送りました。

「御社の製品は何か温もりと安心感があって良いです。
これからの季節手放せません。
しかし、ちょっとと云うかかなり残念な出来事がありました。それは御社の製品の事ではなく、御社が宣伝媒体または提供番組のタレントとして使っていらっしゃる永六輔さんの事です。
週刊新潮の記事で一躍話題になってしまいましたが「週刊金曜日」主催の集会で皇室を侮辱しがん患者や障害者を揶揄する寸劇などにでていらしたらしい。本人はこの日は遅刻してその劇は知らない様と取材記者にはシラを切ったようですが、別の日の同じ寸劇には本人が参加している写真までインターネットの世界に飛び回っているようですから「知らない」と云うのは2重に「嘘」をついた事になると思い、見かけとは違い少し信頼出来ない方だなと云うイメージを持ちました。
現在、この週刊金曜日主催の集会はインターネットの BLOG の世界を中心に燃え上がっていますが、永さんはかって「7つの子」の歌は朝鮮人強制連行の歌だなどと方言して関係者を激怒させた話なども出て来ているようです。

私個人の感想としては、こう云う人物を宣伝媒体として使うのは止めて戴きたいと思います。思想信条は自由ですが「タレント」としての価値・品質は商品としての価値・品質に通ずるものが有る様に思いますのでご再考願えれば幸甚です。
浅田飴をなめる度に永六輔さんの嫌なイメージをなめたくは有りません。」

別に返事は期待していなかったのですが、意外にも素早く数時間後には浅田飴の広報部から下記の返事を戴いた。

「日頃は 弊社製品をご愛用いただきまして 誠にありがとうございます。
 ところで 今回の日比谷公会堂の件ですが、
現在弊社は永六輔氏とは CMタレント契約を結んでいないことを お伝えいたします。

 尚 最後になりましたが、貴方様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。
とり急ぎご連絡まで。

                         株式会社 浅田飴 広報 」

「今回日比谷公会堂の件」と仰っている様ですから、週刊新潮の記事の件は把握されていた様です。ずいぶん素っ気ない返事ですがあっちこっちから沢山の問い合わせ?が有って広報部としても大変でしょうから当然でしょう。

しかし、この永六輔と云う男は「話の特集」と云う所から「せき こえ のどに浅田飴」と云うタイトルの本まで共著で出している位だから浅田飴との「結びつきのイメージ」は強力ですよね。かってのスポンサーに泥を塗った様なもので「浅田飴」も迷惑千万でしょう。私としては当分「浅田飴」は舐めたく無い。永六輔のあのしゃくれた顔を思い出すから。

せき・声・のどに浅田飴
03:56:24 | sonson | No comments | TrackBacks